著者
重松 宗孝
2026.03.23
数ヶ月前に産經新聞を読んでいると
「旅作家小林希さんと行く小笠原諸島」の広告がありました
小林希さんは産經新聞に日本の島々を旅した記事を書かれてます
小笠原諸島へ行くのは今回しか無い!
旅作家小林希さんと添乗員の森亜里沙さんと
9名の小笠原諸島観光が終わり、いよいよ父島二見港から出港
生花のレイをプレゼントされました
吹奏楽はあるは、太鼓もあるは
沢山の人の見送りにびっくりしました
実はちょうど卒業、転勤の時期だからでした
レイを海に投げました
生花だから大丈夫だそうです
手前のボートが南島へ連れて行ってくれたボート
上の甲板から手を振ってくれてる女性がガイドをしてくれました!
湾の中を沢山の船が並走してお見送り
何人かが海へと飛び込んだのにはびっくり!
先ほどの南島は連れて行ってくれた女性のガイドさんも飛び込んだのにはさらにびっくり!
御船印めぐり事務局もされてる小林希さんから
おがさわら丸とははじま丸の御船印をいただきました
どんどん船を利用して旅行をしてくださいとの趣旨だそうです
東京から徳島までオーシャン東九フェリー「どうご」で帰ります
お疲れ様でした
小林希さん、森亜里沙さん、旅行仲間の皆さん
ありがとうございました!

